| 課題名 | 果実の流通・加工技術 、 1)カキの輸出を促進するための鮮度保持技術 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福岡県農業総合試験場 |
| 研究分担 |
食品流通部 |
| 研究期間 | 継H25~26 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | 目的:甘カキはタイで人気が高いが輸出期間が短いため輸出量が伸びない原因となっている。そこで、収穫時期が早い「太秋」の高品質輸出技術を確立し、輸出期間の拡大を図る。 、成果:カキ「太秋」はポリエチレンフィルムで密封個包装し、2℃で貯蔵すると品質を保持できることから輸出期間前進化の可能性が示唆された。 |
| カテゴリ | かき 加工 鮮度保持技術 輸出 |