| 課題名 | 2.サトウキビ系統適応性検定試験(春植え) 、(1)サトウキビ系統適応性検定試験(沖縄農研育成系統 春植え) 、(2)サトウキビ系統適応性検定試験(沖縄農研育成系統 株出し) 、(3)サトウキビ系統適応性検定試験(九州沖縄農研育成系統 春植え) 、(4)サトウキビ初期選抜(1次~4次)(株出) |
|---|---|
| 研究機関名 |
沖縄県農業研究センター |
| 研究分担 |
宮古島支所 |
| 研究期間 | 新H26~30 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | 1. 生産現場での技術問題および研究目的 、宮古島は保水性の弱い島尻マージ土壌なので干ばつ害が生じ易く、台風による潮風害や害虫被害の多発地域でもある。また株出栽培が急激に増加している。このような栽培環境下でも、各障害に対する抵抗性を有し、早期高糖で株出収量多収な系統を選抜・育成する必要がある。 、2. 開発技術名及び期待される成果 、宮古島の地域に適した早期高糖・株出多収で障害抵抗性を有する系統が選抜される。 |
| カテゴリ | 害虫 さとうきび 抵抗性 |