| 課題名 | 開花促進遺伝子を利用したカンキツ育種期間の短縮技術開発 |
|---|---|
| 課題番号 | 2013024416 |
| 研究機関名 |
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 果樹研究所 |
| 研究期間 | 2013-2017 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | 開花促進遺伝子導入カラタチとヒュウガナツのBC1世代の選抜個体を、クレメンティン’と交配しBC2世代の種子を得た。カラタチの全ゲノム解読に着手し、クレメンティンゲノムを参照した解析から、コーディング領域をほぼ解読できたことが明らかとなった。 |
| カテゴリ | 育種 日向夏 その他のかんきつ |