BAP処理によるマツ雄花の雌性誘導試験

課題名 BAP処理によるマツ雄花の雌性誘導試験
研究機関名 香川県森林センター
研究分担 森林センター
研究期間 継H13~H26
年度 2014
摘要 目的:抵抗性マツの種子生産の増量を図るため,BAP処理による雌性誘導の検証及び種子の特性試験を行う。最終年度は、試験結果を取りまとめBAP処理の実用性を検証する。、成果:BAP処理により得られる球果は、個数は多くなるが、BAP処理を行わない通常の球果より小さくなる傾向がある。アカマツでは増産に繋がる結果は得られていない。
カテゴリ 抵抗性

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