| 課題名 | 果実の流通・加工技術、 1)カキの輸出を促進するための鮮度保持技術 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福岡県農林業総合試験場 |
| 研究分担 |
流通・加工部 |
| 研究期間 | 完H25~26 |
| 年度 | 2014 |
| 摘要 | 目的:カキ「太秋」はタイで人気が高いが船舶輸出するとタイ到着時に軟化が発生しやすい。そこで、収穫時の着色度合の違いがタイ到着時の「太秋」の品質に及ぼす影響を明らかにすることで輸出拡大を図る。、成果:カキ「太秋」を着色度合3で収穫した果実はBrixは低いものの、果実硬度は高く、タイ到着時の軟化発生率を抑えることができた。 |
| カテゴリ | かき 加工 鮮度保持技術 輸出 |