5.りんご品種の商品力を引き出す鮮度保持法の探索と普及支援に関する研究、 4)品種の商品力を引き出す鮮度保持法の活用、 (1) 極早生・早生種

課題名 5.りんご品種の商品力を引き出す鮮度保持法の探索と普及支援に関する研究、 4)品種の商品力を引き出す鮮度保持法の活用、 (1) 極早生・早生種
研究機関名 地方独立行政法人青森県産業技術センターりんご研究所
研究分担 品種開発部
研究期間 継H26~30
年度 2015
摘要 目的:極早生・中生種に対する1-MCPくん蒸剤及びMA包装による日持ち性向上効果を検討し、鮮度保持剤との組合せによって新たな位置づけで利用できる品種を見出す。、結果:8品種を供試し、MA包装または1-MCP処理による鮮度保持技術を活用できたのは6品種(あおり16、未希ライフ、さんさ、青り26号、ひらかつがる、あおり9)で、いずれも活用できなかったのは2品種(きおう、あかね)であった。
カテゴリ 鮮度保持技術 品種 りんご

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