| 課題名 | 野菜系統適応性検定試験 |
|---|---|
| 研究機関名 |
宮城県農業・園芸総合研究所 |
| 研究分担 |
園芸栽培部 |
| 研究期間 | S53~ |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | 目的:公設試験研究機関が育成した野菜の新系統について、国内地域別に適応性と実用性について検討し、新品種育成に資する。当研究所は東北南部太平洋沿岸地域の指定県となっている。、期待される成果:本県で普及が期待できる系統は、品種登録後、速やかに県内産地への導入が可能となる。H27年度は四季成り性イチゴ、及びトマトの適応性について検討を行った。 |
| カテゴリ | いちご 新品種育成 トマト 品種 |