| 課題名 | 飼料用米を中心とした国産飼料資源の利活用試験 |
|---|---|
| 研究機関名 |
茨城県畜産センター |
| 研究分担 |
飼養技術研究室 |
| 研究期間 | 新27~30 |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | 目的:飼料用籾米等のサイレージ調製技術として,サイレージ化で飼料化した飼料成分を分析し,飼料としての品質を調査すると共に飼料化(サイレージ化)技術を検討する。、成果:豆腐粕S 25%添加区,生豆腐粕50%添加区が初期のサイレージ発酵に優れていることがわかった。また,豆腐粕S 25%添加区において,乳酸菌添加による差は見られなかった。pHが他の試験区に比べ有意に低かった。目視によるカビの発生もなく,最も良い調製法と考えられた。、、 |
| カテゴリ | 飼料用米 飼料用作物 |