| 課題名 |
肉用牛に関する素材開発研究、(4)肉用牛の繁殖技術向上試験 |
| 研究機関名 |
長野県畜産試験場
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| 研究分担 |
酪農肉用牛部
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| 研究期間 |
継H25~29 |
| 年度 |
2015 |
| 摘要 |
目的:FSH1回投与で漸減投与法と同等以上の採卵成績が得られる過剰排卵処理法を確立する。、成果:FSH1回投与区および漸減投与区5頭づつの採卵を終了した。10頭から56個の受精卵が採取され(5.6個/頭)、正常卵は46個(4.6個/頭)で、正常卵率は78.3%であった。1回投与区と漸減投与区間の採卵成績に差は認められなかった。
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| カテゴリ |
肉牛
繁殖性改善
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