| 課題名 | 果樹・茶の競争力をより高める生産・流通加工技術の開発、5)ニホンナシ「幸水」におけるボルドー液を利用した単為結果技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福岡県農林業総合試験場 |
| 研究分担 |
果樹部 |
| 研究期間 | 継H25~28 |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | 目的:「幸水」の開花期のボルドー液散布による単為結果促進技術を開発する。、成果:ボルドー液を開花4~6日前に散布することで放任受粉果実の単為結果が促進され着果率が高まった。早期にGA処理しても果実肥大は促進されなかった。 |
| カテゴリ | 加工 受粉 単為結果 茶 |