水稲の収量等の重要形質遺伝子間並びに遺伝子-環境間相互作用の解明とゲノム育種による超多収系統の育成に関する試験・研究開発

課題名 水稲の収量等の重要形質遺伝子間並びに遺伝子-環境間相互作用の解明とゲノム育種による超多収系統の育成に関する試験・研究開発
研究機関名 地方独立行政法人青森県産業技術センター農林総合研究所
研究分担 水稲品種開発部
研究期間 継H30~R2
年度 2019
摘要 東北向け安定・超多収水稲系統の育成を行うことを目的に岩手生工研より配付された875系統について、出穂期、止葉葉身形態、穂数、最長稈1穂籾数の調査を行い、得られたデータを報告した。岩手生工研でこのデータを利用し遺伝子解析を行ったところ、遺伝子-環境間相互作用があることが明らかとなった。
カテゴリ ゲノム育種 水稲

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる