| 課題名 | 中山間地域における特産野菜の安定生産技術 |
|---|---|
| 研究機関名 |
新潟県農業総合研究所高冷地農業技術センター |
| 研究期間 | 止H31 |
| 年度 | 2019 |
| 摘要 | 目的:①かぐらなんばんの接ぎ木法を検討、②多雪地におけるにんにくの定植時期を検討、③多雪地におけるにんにくの施肥方法を検討 成果:①準高冷地において、かぐらなんばんの接ぎ木苗は自根苗と同等の収量が得られた。土壌病害の発生がなく、接ぎ木苗の効果は確認できなかった。②標高別に9月中旬と10月下旬に定植し、越冬前に生育調査を行い、翌年収穫調査を行う。③9月中旬定植で施肥し、翌年収穫調査を行う。 |
| カテゴリ | 栽培技術 施肥 中山間地域 接ぎ木 とうがらし にんにく |