| 課題名 | 「おいでまい」ブランド強化事業 1水稲新品種「おいでまい」の品質食味向上対策 |
|---|---|
| 研究機関名 |
香川県農業試験場 |
| 研究分担 |
作物・特作部門 |
| 研究期間 | 継H28~ |
| 年度 | 2019 |
| 摘要 | 目的:水稲奨励品種である「おいでまい」における施肥法及び登熟向上資材の施用が生育、収量、品質及び食味に及ぼす影響を検討し、極良食味米生産の基礎資料とする。 成果:出穂後30日間の平均気温とアミロース含有率には相関がみられ、平均気温が高いとアミロース含有率が低下した。アミロース含有率は移植日が遅くなるほど上昇し、これは出穂後30日の気温が低くなることによるものであった。 |
| カテゴリ | 新品種 水稲 施肥 品種 良食味 |