課題名 |
促成ナスの環境制御による増収技術の確立 |
研究機関名 |
熊本県農業研究センター
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研究分担 |
農産園芸研究所 野菜研究室
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研究期間 |
継H30~R2 |
年度 |
2019 |
摘要 |
目的:本県の主要品目の一つであるナスについて、環境要因が与える影響を解明し、効率的な環境制御技術による増収技術を確立する。また単為結果性品種の増収技術を確立し、省力化による生産性向上技術を確立する。
成果:温度、炭酸ガス濃度の違いがナスの生育・収量に及ぼす影響について明らかにした。また、単為結果性品種に適する仕立て法等の栽培技術の検討を行った。
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カテゴリ |
環境制御
栽培技術
省力化
単為結果
なす
品種
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