AIやICT技術を活用した周年親子放牧による収益性が高く低コストな子牛生産技術の開発

課題名 AIやICT技術を活用した周年親子放牧による収益性が高く低コストな子牛生産技術の開発
研究機関名 熊本県農業研究センター
研究分担 草地畜産研究所
研究期間 継H28~R2
年度 2019
摘要 目的:ICTを活用して、放牧牛の個体管理(発情観察や安否確認)ができる技術を開発する。
成果:新規に開発した体重自動計測システムを水飲み場に設置したところ、馴致等が必要であったものの、正確な体重測定を行うことが出来た。GPS位置監視システムでは、最大30mの測定誤差が生じた。
カテゴリ ICT GPS 自動計測 低コスト

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