きゅうり産地の復興に向けた低コスト安定生産流通技術体系の実証に関する試験・研究開発

課題名 きゅうり産地の復興に向けた低コスト安定生産流通技術体系の実証に関する試験・研究開発
研究機関名 青森県産業技術センター  農林総合研究所
研究分担 花き・園芸部
研究期間 継H30~R2
年度 2020
摘要 ハウス栽培の半促成及び早熟作型では、半促成15℃温風加温区、半促成15℃局所加温区が早熟無加温区よりも収量が増加すること、半促成10℃温風加温区は早熟無加温区と同等の収量であることを確認した。また抑制作型では、適切な品種を選定し、定植時期を8月上旬とするか、10月以降に加温することで増収することを確認した。
カテゴリ きゅうり 栽培技術 低コスト 品種

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