| 課題名 |
イチゴオリジナル品種「にこにこベリー」の高収益生産体系の確立 |
| 研究機関名 |
宮城県農業・園芸総合研究所
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| 研究分担 |
野菜部
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| 研究期間 |
継H31~R3 |
| 年度 |
2020 |
| 摘要 |
目的:
「にこにこベリー」の品種特性を最大限に活かし,収益性を視野に入れた作型と栽培体系の確立,さらに高品質(大玉,良食味)安定生産のための栽培技術を早急に確立し,「とちおとめ」に代わる品種としてブランド化する。
得られた成果:
現地実証試験により,9月上旬定植で「もういっこ」より全期間の商品果収量が多くなることが明らかとなった。
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| カテゴリ |
いちご
栽培技術
栽培体系
品種
良食味
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