| 課題名 | 園芸大国やまがた推進事業 Ⅰ 次世代型施設におけるトマト栽培技術実証 2 周年作型における生産性 (1) 12月定植 |
|---|---|
| 研究機関名 |
山形県最上総合支庁農業技術普及課
産地研究室 |
| 研究分担 |
最上産地研究室 |
| 研究期間 | 完H29~R2 |
| 年度 | 2020 |
| 摘要 | 目的:平坦地域と多雪地域に設置した次世代型園芸施設において、ハウス内環境のモニタリングと環境制御により、トマトの生産性向上技術を実証する。 成果:多雪地帯にあっては、各花房の開花間隔は約10日、開花から収穫までの平均期間は57~62日であった。 |
| カテゴリ | 環境制御 栽培技術 トマト モニタリング |