| 課題名 | 東信地域の野菜などに関する素材開発研究 1)東信地域に適する葉菜類の持続的安定生産技術の確立と新規導入品目の選定 イ 新品目・新品種の選定と栽培技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
長野県野菜花き試験場 |
| 研究分担 |
佐久支場 |
| 研究期間 | 継H30~R4 |
| 年度 | 2020 |
| 摘要 | 目的:夏秋季どり葉菜類の過剰生産に対応する代替品目を検索する。 成果:春播き6月定植タマネギにおいて定植する苗の大きさを変えて栽培試験を行った。大苗定植により倒伏時期が早まる傾向が見られたが、梅雨時期の異常な多雨と低日照のため湿害が発生し、後半は欠株が多くなった。 |
| カテゴリ | 栽培技術 湿害 新品種 たまねぎ |