| 課題名 | 多様なニーズへの対応を可能にする新品種等の各種特性解明 |
|---|---|
| 研究機関名 |
静岡県農林技術研究所
茶業研究センター |
| 研究分担 |
茶生産技術科 |
| 研究期間 | 継R2-6 |
| 年度 | 2020 |
| 摘要 | 目的:近年育成した新品種について、品種茶の利用範囲の拡大を図るため、普通煎茶以外の特性を明らかにする。 成果:95-7-35の一番茶生葉収量は、適期摘採、晩期摘採とも非常に多かった。「ゆめするが」のてん茶収量性や品質を調査し、官能評価の評点は優れるが、収量は少なかった。90-2-213は香り緑茶適性が極めて高かった。 |
| カテゴリ | 新品種 茶 てん茶 品種 |