醸造用ぶどうの着色改善技術の開発

課題名 醸造用ぶどうの着色改善技術の開発
研究機関名 大阪府 府立環境農林水産総合研究所
研究分担 食と農の研究部 葡萄G
研究期間 R1~
年度 2020
摘要 温暖化により頻発するブドウ果皮の着色不良は、赤ワイン原料ブドウでは大きな問題となっている。この着色不良を改善するため、民間企業が大学と共同開発した基礎技術を応用し、研究所のぶどうほ場で調査研究を行う。さらに供試したブドウは研究所でワイン醸造し、ワイン品質のチェックを併せて行う。
カテゴリ ぶどう ワイン

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