皮ごと食べられる「かんきつ」加工技術の開発

課題名 皮ごと食べられる「かんきつ」加工技術の開発
研究機関名 広島県総合技術研究所  食品工業技術センター
研究分担 食品加工研究部
研究期間 新R2~R4
年度 2020
摘要 広島県で収穫される「かんきつ」は,皮も安心して食べられることから,皮付き「かんきつ」素材の需要が増加している。しかし,噛み切り難い果皮独特の食感,加工すると増強する果皮の苦味が問題となっている。本研究では,酵素含浸技術を応用して,果皮の食感と苦味を同時に制御できる「かんきつ」加工技術を開発する。同時に「かんきつ」素材の食感および苦味の評価方法を確立する。
カテゴリ 加工 その他のかんきつ

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