増大する自然災害・生物被害から森林を守るための技術開発 3)シカモニタリング調査手法の高度化

課題名 増大する自然災害・生物被害から森林を守るための技術開発 3)シカモニタリング調査手法の高度化
研究機関名 福岡県農林業総合試験場
研究分担 森林林業部
研究期間 継R2~4
年度 2020
摘要 目的:シカ個体数推定手法の高度化およびシカ被害モニタリング手法の開発
成果:落葉樹林で下層植生衰退指標として広く使われているSDRは、常緑広葉樹林やスギ・ヒノキ人工林でも有効性が示されたが、分類基準の見直し、複数指標の組み合わせによる新たな指標の検討が必要なことが示唆された。
カテゴリ シカ モニタリング

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