| 課題名 | 茶の競争力をより高める生産・流通加工技術の開発 3)画像解析による茶の収量予測技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福岡県農林業総合試験場 |
| 研究分担 |
八女分場 |
| 研究期間 | 新R2~3 |
| 年度 | 2020 |
| 摘要 | 目的:茶の秋整枝後の画像データからAI により切枝を検出し、切枝断面積を計測する方法を確立し、次年度の収量を予測するシステムを構築する。 成果:チャの樹冠面の「切枝断面」写真にアノテーションを施し訓練用データセットを作成した。学習済みU-Netを用いて「切枝断面」を検出したところ、精度は50%程度、適合率は30%程度であった。 |
| カテゴリ | 加工 茶 |