| 課題名 | 搾乳ロボットと各種センサーを活用したスマート酪農支援技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
熊本県農業研究センター |
| 研究分担 |
畜産研究所 大家畜研究室 |
| 研究期間 | 新R2~R4 |
| 年度 | 2020 |
| 摘要 | 目的:今後導入が増加見込みのある搾乳ロボットについて、軽労化、省力化および生産性等など、実用性について検討する。 成果:プロジェステロンは発情発見に高い効果を示し、βヒドロキシ酪酸(BHB)は周産期疾病であるケトーシスの早期発見に有効であった。 |
| カテゴリ | 軽労化 省力化 乳牛 ロボット |