草地資源を活用した肉用牛放牧肥育技術の効率化

課題名 草地資源を活用した肉用牛放牧肥育技術の効率化
研究機関名 熊本県農業研究センター
研究分担 草地畜産研究所
研究期間 継H28~R4
年度 2020
摘要 目的:阿蘇産牧草を混合した発酵TMRを放牧肥育牛に給与する技術及びや草地を活用した放牧肥育技術の開発に取り組み、阿蘇の草地の有効活用を図る。
成果:放牧肥育牛に、放牧中の冬期間及び出荷前の牛舎飼養期間(5~6か月)に発酵TMRを給与すると肉質の改善がみられ、特に6か月間では、脂肪色の改善が見られた。
カテゴリ 出荷調整 肉牛

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる