| 課題名 | 多様なニーズに対応する米品種並びに栽培技術早期確立(第Ⅳ期) 2.多収で品質・食味の安定したプレミアムおよびミドル品種の開発強化 |
|---|---|
| 研究機関名 |
北海道立総合研究機構
上川農業試験場 |
| 研究分担 |
研究部・水稲グループ |
| 研究期間 | 継R1~5 |
| 年度 | 2021 |
| 摘要 | 目的:初期世代から収量性、食味および玄米品質の選抜強化により、こっれら特性を備えた品種を育成する。 成果:人工気象室での試験により、「上育483号」はアミロース変動性が「ななつぼし」並に小さく、中温から高温の条件下での白未熟・死米率も「ななつぼし」並であった。また、「上育483号」の炊飯特性も概ね「ななつぼし」と同等であった。 |
| カテゴリ | 栽培技術 品種 良食味 |