| 課題名 | 気候変動に対応した病害虫防除技術 1 ニンニク、ナガイモのウイルス病に対する総合防除技術 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県産業技術センター
野菜研究所 |
| 研究分担 |
病虫部 |
| 研究期間 | 継R元~5 |
| 年度 | 2021 |
| 摘要 | 目的:温暖化によってウイルス病を媒介するアブラムシ類の発生が目立ってきており、媒介虫の発生消長を明らかにした上で総合的な防除対策を検討する。 成果:ニンニクでは、シルバーマルチによりアブラムシ類の飛来を減らしウイルス病の発生を抑制できることが明らかになった。ナガイモでは、ウイルス病対策として弱毒ウイルス株を1株選抜した。 |
| カテゴリ | 総合防除技術 にんにく 病害虫防除 防除 |