| 課題名 | 1.受託研究事業 1)育種素材の調査事業 ③茶樹の新規育成系統における産地適性の検討 |
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| 研究分担 |
大和茶セ |
| 研究期間 | H26~ |
| 年度 | 2021 |
| 摘要 | [目的]各研究機関において育成された系統の新品種候補としての判断を行うための特性および地域適応性の確認 [方法]茶系統適応性検定試験の3群における生育などの調査を実施した。 [結果]14群の6系統(定植8年目)について、一番茶の収量性、製茶品質から、4系統が有望、15群の6系統(定植5年目)については2系統が有望であると考えられた。16群の6系統(定植2年目)については、樹高、株張り、病害虫発生程度などについて調査を行い、各系統の特性を確認した。 |
| カテゴリ | 育種 害虫 栽培技術 新品種 茶 |