| 課題名 |
ドローンによる水稲群落の撮影 |
| 研究機関名 |
広島県総合技術研究所
農業技術センター
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| 研究分担 |
栽培技術研究部
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| 研究期間 |
完R3 |
| 年度 |
2021 |
| 摘要 |
ドローンで撮影した水稲群落の近赤外画像からは,移植後1か月以内では個体識別が可能であること,それ以降は株の重なりが発生するため,生育経過を把握するには,実測茎数との相関が高い植被率の利用が有効であることが明らかとなった。また,移植後1,2,3か月後のいずれの時期も,水稲群落のカラー画像から得た色指標と実測SPAD値との決定係数は低く,画像から水稲の葉色を評価することは困難だった。
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| カテゴリ |
カラー
水稲
ドローン
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