| 課題名 | 播種時期の違いがイタリアンライグラスの生育に及ぼす影響の解明 |
|---|---|
| 研究機関名 |
熊本県農業研究センター |
| 研究分担 |
畜産研究所 飼料研究室 |
| 研究期間 | R2~R4 |
| 年度 | 2021 |
| 摘要 | 目的:イタリアンライグラスの播種適期より播種時期が遅延することが散見され、低収量、高硝酸態窒素の常態化が懸念されていることから、対策技術等を検討する。 成果:低硝酸態窒素の品種等を用いて、播種時期をずらした作付け試験を実施し、10月播種が硝酸態窒素含量が少なく、収量が高いことが示唆された。 |
| カテゴリ | イタリアンライグラス 播種 品種 |