| 課題名 | 常緑果樹遺伝資源の探索導入(68) |
|---|---|
| 課題番号 | 1994001264 |
| 研究機関名 |
果樹試験場(果樹試) |
| 研究分担 |
育種・育種4研 |
| 研究期間 | 継S63~H99 |
| 年度 | 1994 |
| 摘要 | アメリカ、オーストラリア、中国、ブラジル等からカンキツ7点、アメリカからマカダミア9点、ブラジルからパイナップル14点、アメリカ及びブラジルからパパイヤ3点等の常緑果樹を導入した。導入した75点の常緑果樹の内、カンキツ種子及びパイナップル植物体及びカンキツ穂木以外の常緑果樹は輸入時の検疫後、直ちに担当研究室に送付した。また、パイナップル植物体は那覇植防隔離ほ場で隔離検疫中である。カンキツ穂木については輸入時点で枯死しており、隔離栽培は実施していない。 |
| カテゴリ | 遺伝資源 台木 パイナップル パパイヤ 品種 その他のかんきつ |