| 課題名 | CMVサテライト遺伝子導入トマトのウイルス病抵抗性検定(65) |
|---|---|
| 課題番号 | 1996002014 |
| 研究機関名 |
北海道農業試験場(北農試) |
| 研究分担 |
生産環境・ウイ病研 |
| 研究期間 | 継H04~H09 |
| 年度 | 1996 |
| 摘要 | "キュウリモザイクウイルス(CMV)に抵抗性のトマトを作出するため、病徴抑制型のCMVサテライトRNAを発現する遺伝子のトマトへの導入を試みた。7年度は、サテライトRNAを発現する遺伝子を組み込んだバイナリーベクター(pBI121)を導入したアグロバクテリウムを用い、トマト(品種:秋玉)へ遺伝子導入を行い、カナマイシンで選抜したクローンを順化・鉢あげした。さらに、これらのクローンから導入された遺伝子をPCR法により検出し、一部の株については種子を採取した。""" |
| カテゴリ | 寒地 きゅうり 抵抗性 抵抗性検定 トマト 品種 |