| 課題名 | ダイアレル交雑によるカンキツ諸形質の遺伝様式の解明(19) |
|---|---|
| 課題番号 | 1996001218 |
| 研究機関名 |
果樹試験場(果樹試) |
| 研究分担 |
興津・育種1研 |
| 研究期間 | 継H02~H15 |
| 年度 | 1996 |
| 摘要 | "特性の異なる7品種、‘はやさき’、‘ヒュウガナツ’、‘興津46号’[‘スイートスプリング’(‘上田温州’בハッサク’)בトロビタオレンジ’]、‘平紀州’、‘クレメンティン・ビタ’、‘リスボンレモン’、‘ハムリンオレンジ’を用いたダイアレル交雑実生を元年から4年にかけて育成し、4年から6年にかけて圃場に移植した。幹径の初期肥大を調査したところ、はやさきを片親としたときに、後代の幹径平均値が大きくなる傾向が認められた。""" |
| カテゴリ | 台木 はっさく 日向夏 品種 レモン その他のかんきつ |