大豆遺伝資源利用に関する研究

課題名 大豆遺伝資源利用に関する研究
課題番号 1996004073
研究機関名 国際農林水産業研究センター(国研センタ)
研究分担 生物資源・(主研)
研究期間 単H07~H07
年度 1996
摘要 "吉林省農科院において、大豆関係の研究者と情報交換を行うとともに、プロジェクト研究計画について協議した。その結果、中国東北地方における大豆作の主な減収要因は、1)旱魃害と低温生殖障害、2)病害ではダイズモザイクウィルスやわい化ウィルス等のウィルス病、3)虫害ではダイズシストセンチュウ、アブラムシ等であることを明らかにした。さらに双方の既往の研究蓄積を考慮し、当面、ウィルス病抵抗性育種に重点を置いて共同研究の進展を図ることが妥当との認識を得た。"""
カテゴリ 育種 遺伝資源 大豆 抵抗性 わい化

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