アロニアの有用成分蓄積生理機構の解明

課題名 アロニアの有用成分蓄積生理機構の解明
課題番号 1997002284
研究機関名 北海道農業試験場(北海道農試)
研究分担 作物開発地域基盤・果樹研品質生理研
研究期間 単H09~H09
年度 1997
摘要 寒冷地に適した地域振興の特産品の一つとして小果樹類が注目されつつあり、その中でアロニア果実は高アントシアニン色素集積特性を持ち、加工利用品の新規開発が期待されている。そのため、結果樹齢に達した株から採取した果実を材料として、生育時期別の色素、有機酸、糖などの測定を行い、収穫適期と化学成分蓄積との関係を明らかにする。
カテゴリ アロニア 加工 寒地

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