花芽分化における形態形成関連遺伝子と生理活性物質の機能解明(148)

課題名 花芽分化における形態形成関連遺伝子と生理活性物質の機能解明(148)
課題番号 1997001351
研究機関名 果樹試験場(果樹試)
研究分担 栽培・形質発現研
研究期間 継H07~H10
年度 1997
摘要 OSH1遺伝子を導入した形質転換キウイフルーツにおいてジベレリン含量を測定したところ、GA1が形態変化をおこした植物で著しく減少している事を明らかにした。また、日本ナシゲノムDNAからトウモロコシKNOX2類似のホメオボックス遺伝子断片が単離された。リンゴゲノムDNAからは新たにトウモロコシKn-1類似のホメオボックス遺伝子断片が単離され、KNOX2型とは異なった組織特異的発現が認められた。
カテゴリ キウイフルーツ とうもろこし 日本なし りんご

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