| 課題名 |
リンゴ、カンキツウイロイド病抵抗性素材の開発(201) |
| 課題番号 |
1997001494 |
| 研究機関名 |
果樹試験場(果樹試)
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| 研究分担 |
リンゴ・病害研
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| 研究期間 |
継H05~H09 |
| 年度 |
1997 |
| 摘要 |
CEVd及びASSVdのアンチセンスRNA遺伝子を含むバイナリーベクターを導入したアグロバクテリウムを用い、トマト及びリンゴへこれら遺伝子の導入を行った。その結果、トマト(品種:ラトガース及び福樹2号)で、10個体の再分化個体が得られた。リンゴ(品種:印度)では、現在までのところ再分化個体は得られていない。
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| カテゴリ |
育種
抵抗性
トマト
品種
りんご
その他のかんきつ
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