乳牛における高泌乳化と繁殖性の相互作用の解析(188)

課題名 乳牛における高泌乳化と繁殖性の相互作用の解析(188)
課題番号 1998002235
研究機関名 北海道農業試験場(北海道農試)
研究分担 畜産・生理繁殖研
研究期間 完H08~H09
年度 1998
摘要 乳牛の高泌乳化が繁殖性に及ぼす影響を明らかにすることを目的として、乳量と分娩後の受胎性について調査し、相互作用を解析した。その結果、経産牛においては、分娩後の受胎までの日数は、305日間の総乳量ではなく、一日あたりの最高乳量と関係があることを明らかにした。一方、初産牛ではこの両者に相関はないことを明らかにした。
カテゴリ 寒地 管理技術 規模拡大 乳牛 繁殖性改善

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる