アロニアの有用成分蓄積生理機構の解明(225)

課題名 アロニアの有用成分蓄積生理機構の解明(225)
課題番号 1998002284
研究機関名 北海道農業試験場(北海道農試)
研究分担 作物開発地域基盤・果樹研品質生理研
研究期間 単H09~H09
年度 1998
摘要 小果樹アロニア果実は高アントシアニン色素集積特性を持ち、加工利用品の新規開発が期待されている。果実品質の均質性を見るため、アントシアニン含量の一果房内(約10-20果着生)のバラツキの大きさを簡易抽出法を確立して調べた結果、果房によってバラツキの変動係数が異なることを明らかにした。
カテゴリ アロニア 加工 寒地

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