| 課題名 | 野菜育種のファクトデータベースの開発(338) |
|---|---|
| 課題番号 | 1998001826 |
| 研究機関名 |
野菜・茶業試験場(野菜茶試) |
| 研究分担 |
野菜育種・ナス研 |
| 研究期間 | 継H08~H10 |
| 年度 | 1998 |
| 摘要 | 系統適応性検定項目及び特性検定項目として、生食用トマトはそれぞれ19項目、9項目、ナスは19項目、5項目、ピーマンは20項目、6項目を選定し、定義した。新たにファクトデータベースの対象品目となったトウガラシについては、ピーマン用として作成した検定項目リスト・定義表を一部修正し、両品目に対応させることとした。また、これまで完全に独立して特性項目の選定・定義が行われてきた生食用トマトと加工用トマトについては、近似した特性項目間の整合性をとるため、大幅に修正を行った。その他、作型等の試験条件を明確にするための試験種類テーブル、台木用等の育種試験目標を入力するための試験目的テーブルの項目リストを作成した。 |
| カテゴリ | 育種 遺伝資源 加工 台木 茶 データベース とうがらし トマト なす ピーマン |