| 課題名 |
アロニア果実の成熟特性の解明(236) |
| 課題番号 |
1999002471 |
| 研究機関名 |
北海道農業試験場(北海道農試)
|
| 研究分担 |
作物開発地域基盤・果樹研品質生理研
|
| 研究期間 |
継H10~H12 |
| 年度 |
1999 |
| 摘要 |
アロニア果実は高アントシアニン色素集積特性を持ち、加工利用品の新規開発が期待されているが、果実品質の均質性を確保するため、そのバラツキの生理的要因を解明する。10年度はアントシアンの簡易抽出法を確立し、果房内果実間のアントシアン含量とソルビトール含量の関係を明らかにし、高い相関があることを明らかにした。
|
| カテゴリ |
アロニア
加工
寒地
|