つる枯病、うどんこ病及びアブラムシ複合抵抗性メロン中間母本の育成

課題名 つる枯病、うどんこ病及びアブラムシ複合抵抗性メロン中間母本の育成
課題番号 1999001836
研究機関名 野菜・茶業試験場(野菜茶試)
研究分担 久留米・ウリ研
研究期間 新H11~H05
年度 1999
摘要 メロンつる枯病による被害は後を絶たないため、つる枯病に対して高度な抵抗性を有する複合病害虫抵抗性中間母本の育成が必要である。11年度は高度つる枯病抵抗性素材の検索と、それら素材の各種菌群(株)に対する抵抗性の安定性を検討し、育種素材を選抜する。その後、抵抗性育種素材とうどんこ病及びアブラムシ抵抗性系統‘AR91-2’などとの交雑を行い、複合病害虫抵抗性メロン中間母本を育成する。本中間母本を用いることにより、市販品種の抵抗性が向上し、減農薬化が図られる。
カテゴリ 病害虫 育種 うどんこ病 害虫 抵抗性 低コスト 農薬 品種 メロン

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