農業気象情報プラットフォームの開発(15)

課題名 農業気象情報プラットフォームの開発(15)
課題番号 12
研究機関名 北海道農業試験場
研究分担 企連・研技情報科
企連・研究交流
研究期間 継8~12
年度 2000
摘要 種々の気象解析を個々のプログラム部品として、自由に組み合わせて総合的に利活用する枠組みとなるソフトを開発する。11年度は気象庁AmeDASデータCD-ROMデータを利用するためのプログラム部品を作成した。このプログラム部品は目的のAmeDAS観測地点、データが必要な期間を指定して実行すると目的の気象データのみを切り出して利用することができる。また、この部品をもとに、任意の緯度経度の地点の気温と降水量のメッシュ推定値を利用できるプログラム部品を作成した。
カテゴリ 寒地 経営管理 水田 データベース

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