| 課題名 |
低投入・省力型採草地の植生管理技術の開発(181) |
| 課題番号 |
168 |
| 研究機関名 |
北海道農業試験場
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| 研究分担 |
草地・草地研
草地・(上席)
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| 研究期間 |
継9~13 |
| 年度 |
2000 |
| 摘要 |
10年度までに、1回刈りに適する基幹イネ科草種として、年間収量に占める1番草割合の高いチモシーを選定した。11年度は、開花期前後の飼料価値の推移を、チモシーの晩生の2系統と既存の晩生品種ホクシュウとで比較したが大きな差は認められなかった。更に、チモシーの生育を抑圧しないマメ科草種として、ガレガとセイヨウミヤコグサを選定し、混播で試験圃場を造成した。
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| カテゴリ |
寒地
規模拡大
植生管理
品種
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