ハードニングにより誘導されるストレスタンパク質及び遺伝子の解析(238)

課題名 ハードニングにより誘導されるストレスタンパク質及び遺伝子の解析(238)
課題番号 226
研究機関名 北海道農業試験場
研究分担 地域基盤・越冬研
研究期間 完9~11
年度 2000
摘要 高度雪腐病抵抗性コムギPI173438からキチナーゼcDNAを3種類単離解析した。それぞれのcDNAがコードするタンパク質の機能を解析したところ、全てエンド型キチナーゼ活性を持つことが明らかとなった。また全てのcDNA由来のmRNAの発現が、ハードニングにより誘導された。
カテゴリ 寒地 抵抗性

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる