| 課題名 |
低温ストレス耐性獲得機構 |
| 課題番号 |
216 |
| 研究機関名 |
北海道農業試験場
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| 研究分担 |
地域基盤・越冬研
(生物研)
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| 研究期間 |
新12~14 |
| 年度 |
2000 |
| 摘要 |
植物が持つ低温ストレス耐性発現の機構を解明し、その強化を図ることで、低温耐性植物の分子育種を行うことを目的とする。第2期では第1期で存在が明らかとなった対象温度域の異なる2つの低温シグナル伝達経路に着目し、各経路を構成するシグナル伝達タンパク質の主要なものを単離、解析し、シグナル伝達の全体像を明らかにする。
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| カテゴリ |
育種
寒地
耐寒性
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