果樹害虫に対する新殺虫剤の作用特性に関する研究

課題名 果樹害虫に対する新殺虫剤の作用特性に関する研究
課題番号 258
研究機関名 果樹試験場
研究分担 保護・虫害研
カンキツ・虫害研
リンゴ・虫害研
カキブドウ・虫害研
研究期間 単12
年度 2000
摘要 果樹害虫の合理的防除体系の確立に資するため、新しく開発された殺虫剤の各種害虫に対する作用特性の解明を行う。12年度はナシのハダニ類にRM-131S・乳剤、リンゴのハマキムシ類にアニバースMC、同アブラムシ類にAKD-1100MC、ブドウのチャノキイロアザミウマにアクタラ顆粒水溶剤、カンキツのミカンハダニに9761フロアブルをそれぞれ散布して、各剤の殺虫効果ならびに植物体への影響等について明らかにする。
カテゴリ 病害虫 害虫 ぶどう 防除 薬剤 りんご その他のかんきつ

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