GISをユーザインタフェースとする農業情報解析評価ツールの開発(20)

課題名 GISをユーザインタフェースとする農業情報解析評価ツールの開発(20)
課題番号 21
研究機関名 国際農林水産業研究センター
研究分担 海外情報・(主研)
研究期間 継9~14
年度 2000
摘要 平成10年度までにスタンダロンのシステムテストを行い、ODBCドライバを用いて異なるデータソースからのデータを取り込み、リンクテーブルから地図データの属性情報を更新すれば、異種データベースのデータをGUI化して実装可能であることがわかった。平成11年度は、マイクロソフト社のウィンドウズNTサーバ4.0にサービスパックとオプションパックを適切な順序を考慮しながら導入し、webサーバとしてIISを、CGIの一種としてASPを導入した。運用テストとして、電子商店街、電子掲示板を構築して仮運用を行ったところ、導入テストは正常終了した。その後、MapGuideサーバと白地図を導入して、平成10年度に構築した国際農林水産統計情報利用システムを再構築した。
カテゴリ データベース

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