| 課題名 |
無側枝性ギクの無側枝性の発生機作と生理障害発生機作の解明(227) |
| 課題番号 |
227 |
| 研究機関名 |
野菜・茶業試験場
|
| 研究分担 |
久留米・花き研
|
| 研究期間 |
継11~13 |
| 年度 |
2000 |
| 摘要 |
無側枝性は挿し芽時期の影響を強く受け、3月3日挿し芽の無側枝性発現節率は20%以下、4月13日が40%以下であったものが、5月15日の挿し芽では60%以上になった。20/15℃、25/20℃、30/25℃(昼/夜温)に設定した人工環境内で3時期に検討したところ、最低温環境区の無側枝性節率が各時期とも低く、栽培環境の影響も含まれていた。
|
| カテゴリ |
生理障害
低コスト
|